当院の特徴

医科
歯科
医科歯科連携で
トータルヘルスケアを実現
当院では1階に内科、2階に歯科があり、同施設内で内科診療と歯科診療の受診が可能です。内科では特に、糖尿病や甲状腺疾患を専門としており、糖尿病療養看護師という専門のスタッフも在籍しております。歯科では男性歯科医師と女性歯科医師が在籍しており、ご希望に沿った治療が受けられます。糖尿病をはじめ、病気の治療を行ううえで歯科治療との連携は不可欠です。当院では内科と歯科の連携が可能ですので安心してご相談ください。

どなたでも通いやすい環境
当院はバリアフリー設計になっており、土足もOKでエレベーターや多目的トイレもありますので、ベビーカーや車椅子でも安心してご来院ください。
また、院内感染対策として、発熱外来は別室での対応を行っております。
さらに、歯科ではキッズスペースやキッズスペース付きの半個室診療室もご用意しておりますので、お子さんが退屈することなく過ごすことができます。
バリアフリー
設計
土足OK
エレベーター
多目的トイレ
発熱外来
専用室
歯科のみ
キッズ
スペース
キッズス
ペース付
半個室

1階には薬局併設
当院1階には薬局も併設しておりますので、診療が終わったらそのまま1階に降り、お薬をお持ち帰りいただくことができます。わざわざ別日に薬局に行く時間がとれないようなお忙しいかたでも、診療に来ていただいたその日からお薬を服用していただくことができますので、忙しいけれど早く症状を抑えたいというかたにもやさしい設計となっております。

同施設内で美容医療にも対応
当院では、病気の治療や口腔内の治療だけではなく、ボトックス注射やフォト(IPL)、ダーマペンなど、美容医療にも力を入れております。自身の美しさを引き出すことで、理想の自分・好きな自分を目指すあなたをサポートいたします。美容のお悩みもお気軽にご相談ください。

わかりやすい
丁寧な説明
当院では、医師や歯科医師が患者さんとしっかりお話をし、患者さんが納得したうえでの治療を大切にしております。疑問やご不明点がございましたら、何でもご質問ください。

歯科衛生士担当制、
土曜は1日診療
当院では、患者さんに少しでも安心してご相談いただくために、歯科衛生士の担当制を導入しております。また、土曜日の診療を1日診療としておりますので、ごゆっくりお越しください。
先端設備を豊富に導入
内科用設備
当院の内科では、できるだけ患者さんの状態を正確に把握できるように先端機器を導入しています。
胸部レントゲン
超音波診断装置
解析付心電図
全自動血球計数器
免疫反応測定装置
グリコヘモグロビン(HbA1c)
分析装置
グルコース分析装置
自動尿分析装置
血圧測定器
フットケア
歯科用設備
当院の歯科では、安心安全で削りすぎない、できるだけ歯を残す治療を行うために、
細かい作業をより精確に行うことができる機器や
より詳細な検査情報を採取することができる機器を導入しております。
歯科用CT
エアフロー
炭酸ガスレーザー
(オペレーザーPRO PLUS)
ビヨンドホワイトニング
照射器
根管治療用レーザー
(コスモアイキュア)
美容用設備
美容医療の分野では、近年患者さんのご要望も多様化しており、
それに合わせて幅広いご要望にお応えできる機器が開発されています。
当院でも、患者さんのご要望にお応えできるようさまざまな機器を導入しております。
スプリング
ダーマペン
IPL(ルメッカ)
HIFU(ウルセラ)
衛生管理について
徹底した安心の衛生管理
近年感染症の流行が続いており、患者さんの中には病院での感染が不安というかたもいらっしゃいます。
当院では、そういった感染のリスクを最小限に抑えるため、徹底した衛生管理を行っております。

高圧蒸気滅菌器

タービン専用滅菌器

滅菌パック

使い捨て製品の活用

口腔外バキューム

空気清浄機
患者さんへのご案内(保険医療機関における書面掲示)
外安全・外感染について
「歯科外来診療医療安全対策(外安全)歯科外来診療感染対策(外感染)」という施設基準は安全・安心な歯科治療を提供するためのもので、当院では、感染予防、衛生管理、診療環境の整備、安全対策など、緊急事態に備えるための国の基準を満たす歯科医院として届出済みです。
医療DX推進体制整備加算について
当院は、医療DX推進の体制に関する事項および質の高い診療を実施するために十分な情報を取得及び活用して診療を行っています。
明細書発行体制等加算について
当院は、明細書を患者さんに無償で交付しております。
医療情報取得加算について
当院は、オンライン確認を行う体制を整え、質の高い診療を実施するために十分な情報を取得し、および活用して診療を行っております。
一般名処方加算について
当院は、薬剤の一般的名称を記載する処方箋を交付する場合に、一般名処方の趣旨を患者さんに十分に説明しております。